CRMステップメール(LINE)制作

アップセルもF2転換も
すべて自動化可能

理論に裏打ちされた唯一無二のシナリオ設計メソッド&効果実証済みのライティングメソッド。

EC通販ビジネスの利益を最大化するのに、リピート率のアップは欠かせません。
CREA STYLEでは、EC通販ビジネスに特化したCRMステップメール(LINE)の戦略設計から制作までのすべてを提供し、アップセル・クロスセル・休眠復活など貴社の「やりたい」を実現します。

解決できる課題

■ F2転換率やリピート購入が思うように増えない
■ リピート購入率を上げたいが適切な手段がない
■ 顧客の離脱を防ぐための施策が欠けている
■ 既存のメールマーケティングで成果があがっていない
■ トレンドのLINEマーケティングを行いたいがナレッジがない
■ クロスセル・アップセルの自動化ができていない
■ ステップメール(LINE)のシナリオ構築方法が体系化されていない
■ 長期的な顧客ロイヤルティを築く方法が分からない
■ 購入後のフォローアップが十分できていない
■ 休眠客・離脱客の掘り起こしに苦戦している

CREA STYLEの特徴

理論に裏打ちされたシナリオ設計メソッド

豊富な経験で得たノウハウを体系化し再現性の高いシナリオ設計メソッドを提供します。

細部まで徹底してこだわるライティング・クリエイティブ

ステップメールで成果をあげるために必要なライティングノウハウを所持しています。

メール・LINEの特性を最大限に活かした構築ノウハウ

メールとLINEマーケティングをそれぞれ体系化している当社だからこそ両媒体の併用も可能です。

なぜCRMステップメールが必要なのか?

競争が激しい市場では、LTVの最大化がビジネスの成功につながります。そのために不可欠なリピート率の向上に大きな力を発揮するのがCRMステップメールです。

一方でステップメールの設計とライティングには専門的なノウハウが必要になってくるため、多くの企業がステップメール(LINE)の重要性に気づいていながら、着手できていないのが現状です。

クロスセルやアップセルをステップメールで自動化し、LTVがあがる仕組みを構築しておくことで、新規集客のコストもかけられるようになります。

これまで100件以上のステップメールを監修・制作してきたCREA STYLEが、独自のメソッドで貴社のCRMを成功へ導きます。

実績・成功事例

・  サンクスページでアップセルしなかった購入者に向けた引き上げのステップメールを実装。アップセル商品のCV数が約3倍に伸長(スキンケア通販)
・  縛りなし定期の購入者へ向けた関係性構築用ステップメールを実装。メールを送っていない層とA/Bテストを行った結果、顧客のLTVが500円以上向上した(サプリメント通販)
・  購入者向けのLINE公式アカウントでアップセル用ステップ配信を実装。サンクスページで引き上がらなかった層の14%がアップセル(美容系通販)
・  ステップメールを0からリニューアル。リニューアル前と比較しCV数が320%アップ(ダイエット食品通販)
・  関係性構築を主としたステップメール導入。F2転換率が向上するだけでなく、メルマガ発行者に対してお客様からお礼や雑談の返信が多数届くように(ダイエットサプリ通販)

CRMステップメール(LINE)制作のプロジェクト進行フロー

1. ヒアリング・事業理解

まず、貴社の事業内容、現在の顧客管理の状態や施策実施状況、ステップメール(LINE)に対する具体的な期待を深くヒアリングします。これにより、事業の背景やステップメール(LINE)で達成したい目的を正確に把握し、最適な戦略を提案する土台を築きます。

2. 課題策定・要件定義

ヒアリングを基に、具体的な課題点や改善すべき部分を明確に策定します。また、ステップメールやLINE公式アカウントの導入や運用に必要な要件を一緒に定義し、明確な目標を設定します。また、利用しているカートシステムやMAツールを加味してマーケティング実施のための準備を行います。

3. 戦略策定・計画立案

課題や要件を基に、効果的な戦略を策定します。その上で、具体的な実施計画やスケジュール、必要なリソース等の詳細を立案します。貴社CRM・CSチームと連携を行い、スタッフ個々の具体的なタスクまで落とし込みます。

4. 実施

策定した戦略に基づき、CRMステップメール(LINE)制作を実施していきます。

5. 分析・改善

マーケティング戦略の実施後は、施策の結果を分析・評価しながら継続的にブラッシュアップや追加構築を行います。季節要因がある商材の場合は長期的な目線を持って成果を検証しながら、次のフェーズの戦略設計を行います。

6. 最適化・追加施策実施

分析結果や顧客の反応をもとに、戦略や施策の最適化を行い、より高い効果を目指します。併せて次のフェーズの施策実施に入ります。一つの仕組み・施策だけではなくマネタイズにつながるポイントを増やすことでLTVがさらに向上していきます。

上記4〜6を繰り返し、一定期間プロジェクトとして実施します。

※ ある程度長期的な目線で施策を実施していくため、基本的には1年単位のプロジェクトとしてお取り組みすることを推奨していますが、期間は臨機応変に設定可能です。